8. 聴神経腫瘍

顔面神経温存はもちろん、直径2cm以下の小さな腫瘍では聴覚温存も目標としています。顔面神経に関しては、間欠的顔面神経刺激モニタリングに加えて顔面神経持続モニタリングを行い、その温存をより確実にしています。