当院のあゆみ -沿革-

平成28年4月 埼玉県厚生連久喜総合病院から運営を委譲「一般社団法人巨樹の会 新久喜総合病院」として開設、名称変更
総病床数 300床(一般292床、ICU8床)
救急告示病院
災害拠点病院
輪番制2次救急病院
臨床研修病院(協力型)
DPC対象病院(平成21年4月認定)
無料低額診療事業開始
平成28年5月 回復期リハビリテーション病棟編成(5階東病棟49床)
総300床(一般243床、ICU8床、回復期49床)
平成28年6月 回復期リハビリテーション病棟編成(5階西病棟49床へ)
総300床(一般194床、ICU8床、回復期98床)
マルチスライスCT 320列 導入(320列、64列 2台体制)
平成28年7月 心臓血管外科 開設
磁気共鳴画像診断装置 MRI 3.0T 導入 (3.0T、1.5T 2台体制)
平成28年8月 職員寮増築(48部屋)
総合受付改修工事完了
手術用顕微鏡システム導入
平成29年2月 新内視鏡室改修工事終了
X線骨密度測定器導入
平成29年3月 時間外救急受付 改修工事完了
平成29年4月 臨床研修病院(基幹型)
平成29年6月 HCU(8床)運用開始
(一般186床・ICU8床・HCU8床・回復期リハビリテーション病棟98床)
平成29年8月 マンモトームシステム 導入
平成29年10月 心カテ室(2室体制)改修工事完了
平成29年11月 医療法人社団 埼玉巨樹の会 へ法人名称変更
平成30年2月 透析室 増床工事(25床→37床)
平成30年4月 職員寮増築(35部屋)
職員専用駐車場整備(379台)
平成30年8月 4東病棟 HCU4床 増床
(一般182床・ICU8床・HCU12床・回復期98床)